体癖論

【体癖で診断】体の歪みを自己整体し、免疫をupする方法

2020年4月25日

どうも、占術家の仙翁(センオウ)です。

今回は、人を見た目で判断できる
メイド・イン・ジャパンの人間プロファイリングである
「体癖論」を使った自己整体法をご紹介いたします。

この記事を書こうと思った理由は、
昨今、猛威を奮っている「コロナ」ウイルスの恐怖は皆様もご存知の事実ですよね。

そんな中外出自粛を敢行されている読者も多い事と思います。

運動不足で体が鈍り、腰が痛くなったり、膝が痛くなたり、
首が、肩が・・・という方は多いのではないでしょうか?

そんな方に自宅内ですぐできる免疫力をUPさせる自己整体法をご紹介いたします。

前回の「体癖論」の記事をお読みでないかたは、
先にお読みになってからこの先をお読みただくと
より興味が湧いて楽しくお読みいただく事が出来ると思います。

【体癖論】人相学よりも当たる!見た目で完璧に判断する方法

体癖とは・・・

体癖の記事を初めてお読みの方は、
【体癖論】って面白そうだけど何なのそれ?

と思われている事でしょう。

冒頭にもご紹介した様にメイド・イン・ジャパンの人間プロファイリングです。

これを発見したのは、
明治時代の天才治療家である「野口晴哉(のぐち・はるちか)」という男性です。

何を隠そう彼が「整体」という言葉の産みの親です。

体癖についてWikipediaで検索をかけてみると以下の様に紹介されています。

野口は、整体の施術(整体操法)を行うにつれ、特定の病気を患っている人物は特定の心理的・体質的・運動傾向を示すことが多い、と気付いたことを契機としてさまざまな試行錯誤の末、昭和20年代後半に、身体の偏り傾向による10種類と、さらに過敏・遅鈍の2種を加えた計12種類の「体癖」の概念を確立した。以後、実際の整体指導の現場で応用されてきた。

ユングやクレッチマーによる気質分類やエニアグラムなどにやや近いものを認めることができるが、体癖の概念が対象とする範囲は個人の感受性・嗜好といった心理傾向にとどまらない。顔の形や体型といった身体的特徴から体重の偏りのような姿勢・運動特性に至るまで一貫して、1番から5番までの5つの腰椎の状態と相関があり、これを調べることによって説明できると明確に主張している点が大きな特色である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/体癖 より引用

私と体癖の出会いは、
師匠の「甲本 侍滝(コウモト・ジロウ)」さんが紹介してくれたからです。

彼は、私にこの体癖について教えてくれた時にはもうすでに
体癖の知識を自由自在に操る事ができていて、
会社の人事に活用し気に合う仲間同士で組ませ離職率を下げたり、
営業中のトークを体癖の特性にあわせて仕事をひっぱて来たり、
気になる女性がいれば体癖に沿った口説き方で同時に複数人と関係を持ったりとどんどん活用していました。

しかし、これをお読みの皆さんは、
少し違和感を覚えているのではないでしょうか?

なんで占い師が整体法を語ってるわけ?」と・・・

私のブログをお読みの方は、ご存知の方も多いかもしれませんが
実は、私は医学的な知識活用し患者を治療する事できる「国家資格」を所持していまる医療従事者でもあります。

その為、基礎となる解剖学や生理学に精通しているので解説が可能なのです。

【人相と性欲の関係】体型から相手を完璧に分析する10の見分け方(あわせて読みたい)
体癖論で分析し、相手の性格を完璧に捉え性欲を刺激する口説き方をご紹介しています。
ぜひ、この記事もあわせてご覧ください。

自己整体でなんで免疫が上がるのか教えて!

自己整体は、自分で体を整えて循環や筋肉の走行、
気の流れなどを良くしよりつい良い体を手に入れる方法です。

運動する前に軽く準備体操したり、
ストレッチをすると体がポカポカして動かしやすくなったと
感じたことがあると思います。

その感覚を強力にしたのが自己整体です。

特に「体癖論」は、ご自分の体にあった運動で整体できるので
どんなストレッチ方よりも、効率よく動かしやすくしてくれます。

動かし易くなれば筋肉により、
体温が生成されます。

体温が高くなれば免疫力が大幅にアップします。

この表をご覧ください。

現在の日本人の平均体温は、36.2度です。

かろうじて震えずにいられるという体温です。

これでは、感染症には勝てませんよね?

そんな方が多いという事もあって「体癖論」をご紹介してゆきます。

でも、なぜ「体癖論」は流行らなかったの?

そう思うのは自然なことだと思います。

もしも、本当に上記の様にすごい整体法なら本屋の一覧に「体癖論」の本が軒並み並んでいることでしょう。

でも、どうでしょう。

一度も見たことが無いという人もいらっしゃるかもしれません。

それは、整体と言う技術の性質によるものが多いと思います。

手を使って人を治療する仕事は、
たくさんありますが、
大きく分けると3つに分かれます。

理学・作業療法士・柔道整復師・整体師です。

理学・作業療法士と柔道整復師は、
国家資格を取得していなければ名乗る事ができません。

しかし、整体師は、資格もなければ養成所もありません。

なんだったらあなたも、明日から名乗る事ができます。

そんなどこの馬の骨ともわからない人が書いた本を手に取って読もうと思う人は少ないと思います。

しかも、日本は資格や肩書きをやたらと誇示したがる国民性があります。

どんなに優秀な技術でも、
有名な資格や有識者の推薦がなければ発表する場も
設けてもらえないのが現状です。

そういった事が重なり、
知識の波にのまれて行ったと考えられます。

そう思うと、いまだに小規模ではありますが、
至る所で研究がなされている「体癖論」は
本当に凄い技術だと思いませんか?

これで少しでも先を読んでみたと思われた方は、
どんどん読み進めて行ってください。

体の歪みを分析する方法

「体癖論」は、治療家が開発した分析法であるだけに
体のケアにも一役買ってくれます。

野口氏は、これらの症状を訴える患者を数百〜数千人と治療していく中で
外見的特徴や性格が一致している事に気がつきそれらをまとめる事で「体癖論」が完成しました。

体は、日々の生活の癖で自然と歪んできます。

これを体癖の中では、「運動特性」と読んでいます。

それが酷くなってくると腰痛や頭痛など様々な不調をもたらします。

この歪みを放っておくと血行不良を引き起こし、
体温を低下させ「免疫力」も弱くします。

それらを改善するためには、
まずは、自分がどの様に歪みやすいのかを知るべきですね。

それを知っていれば
改善するのは非常に簡単です!

※今回は、自己整体法法なので11・12の解説は省きます。

この表を見れば一目瞭然です。

例えば、あなたが、3種だとすると左右型の左に位置します。

ですから体が自然と左に傾きやすいのです。

そのため、左肩が下がりやすくなり左肩痛が発生しやすいでしょうし、
腰が左に傾きやすいので右腰が重だるくなる事があるでしょう。

という様に自分がどの体癖に位置するのかを把握するだけで体の歪みを事前に察知する事ができます。

自分の体癖を知る!

上下型の分析法

上下型は、1種が上・2種が下に相当します。

1〜5番まである腰椎の1番腰椎が上下運動に特化した運動特性を示します。

つまり、1種は上昇する動きが得意で、
2種は逆に下降する動きが得意だという事です。

人の陰口や称賛を相手のいないところで第三者に話したがる方です。

一般的に頭脳明晰な方が多く、
頭を使って問題を解決してゆく方が多い傾向にあります。

見分ける方法は、
階段を使うとわかりやすいです。

10段以上ある階段を小走りで登り降りを数回繰り返してみてください。

1種であれば、階段を上のが用意で普段から一段飛ばしで登るのも余裕だと思います。

しかし、下になると途中で躓きそうになったりします。

一方、2種は、一段飛ばしで階段を登ろうなんてまず考えませんし、
登っても途中で諦めてしまいます。

しかし、下になると駆け下りても全く平気ですし、
一段飛ばしで降りる事に何の障害もありません。

まず、ご自分がどちらなのかをみてください。

左右型の分析法

左右型は、左が3種・右が4種となります。

腰椎の2番目が運動の起点となり、左右運動に特化した運動特性を示します。

文字通り、3種が左に行くのが上手く、
4種は右に行くのが得意な腰だということを表しています。

3種はムードメーカーな気質で和ませ役となるでしょう。

4種は、好きなものはあやふやだが、
嫌いなものははっきりしているタイプの気質です。

好き嫌いの感情に大きく流されやすいのが
この体癖の特徴です。

見分ける方法は、
腕立て伏せの肘を伸ばした姿勢を作るとわかりやすいと思います。

女性など腕の力に自信がない方は、
壁に寄り掛かる格好で同じ姿勢をとっても分析は可能です。

その姿勢から片腕づつ腰の方へ腕を移動させてください。

つまり、片腕で体を支える姿勢になるわけです。

この時に左腕の方が安定するのであれば3種ですし、
右腕が安定するのであれば4種であると解釈できます。

前後型の分析法

前後型は、前が5種・後ろが6種を示します。

腰椎の5番目が、
運動の起点となり前後運動に特化した運動特性を示します。

これもお分かりですね、
5種は、前に動くのが得意で
6種は後ろに動くのが得意なことを表しています。

5種は、常に動いていないと気が済まないタイプで一つのところにじっとしていません。

一方で6種は、一旦考えてから行動します。
そのためワンテンポ遅れますが、
あまり間違ったり、迷ったりする事がないタイプです。

この体癖も見分ける方法は簡単です。

体操座りをして、
前後におしり歩きをしてみてください。

5種であれば前に進むのが容易で、
6種となれば後ろに進むのが得意なはずです。

また、引越し作業や部屋の模様替えなどで
重い荷物を運ぶ際に進行方向を向いて運ぶのが得意なのが
5種で進行方向に背を向けて運ぶのが得意なのが6種です。

これは顕著に現れやすいのでもしもおしり歩きでよく分からないという方は、
少し重いものを持って移動するとわかりやすいです。

捻れ型の分析法

捻れ型は、右捻りが7種・左捻りが8種を示します。

腰椎の3番目が運動の起点となり、
左右の捻り運動に特化した運動特性を示します。

7種は、勝負好きで自分が勝つまでいつまでも粘ります。
こういう人に目をつけられるとちょっと厄介かもしれません(笑)

一方、8種は負けない様に頑張るタイプです。

この体癖は非常に検査が簡単です。

椅子に腰掛けた状態で後ろを振り返ってください。

ただこれだけで結構です。

右後ろへ振り向きやすい場合は、
7種である事を示します。

また、左へ振り返るのが得意な場合は、
8種である事を表しています。

開閉型の分析法

上記の図の開閉型の欄をみて感の良いひとは、
お気づきになられたかもしれませんが、
数字が逆になっています。

これにももちろん意味があります。

10種が開く動作が得意で、
9種が閉じる動作が得意なのでこの様に
数字を逆転させて記載した次第です。

腰椎は、4番目の腰椎が運動の起点となり、
開閉動作に特化した運動特性を示します。

10種は、最初は愛情たっぷりですが、
中が良くなるにつれて少しづつ冷たくなります。

別に嫌いになったわけではないんです。

最初の印象があまりにも好印象なために平常時に戻ると冷めた様に感じるそんなタイプです。

9種は、一度嫌いになると末代まで嫌いとなる性格です。

この記事の著者も9種ですが、
偏屈な人間が多い様な印象を受けます。

この体癖の分析法も簡単です。

椅子に座った状態で、
両膝を両手で押し付けて膝が開くのを邪魔してください。
これは10種の検査法です。

また、肩幅に膝を開き閉じるの邪魔する様に両手を使う検査を
9種の検査法となります。

開きやすいか、閉じやすいかで体癖を捉えていただければ結構です。

ここまで一通り検査を終えたら
ご自分の体癖が何になるか分かったと思います。

くれぐれも勘違いしていただきたくないのは、
体癖は個人個人に複数存在しています。

一つだけしかないなんてことは絶対にあり得ません。

もちろん、その中でも一番感受性や運動に影響を与えいてる体癖も存在します。

それを知るためには、
もう少し深く理解し、詳しく検査をする必要があります。

それらを知りたい場合は、
私の師匠である「甲本」さんが、
体癖概論」という無料レポートを期間限定で
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いつも体がだるいあなたへ今すぐ出来る「自己免疫upする自己整体法」

この自己整体法は、
ご自分の体癖を見極めてから行った方がより効果を発揮します。

これから1〜10種の体癖別の整体法をご紹介しますが、
いつも体のどこが疲れるかでもこの体癖を応用して頂いても構いません。

それでは一緒に見てゆきましょう。

上下型整体法(1種の形)

この整体法で効果が出やすいのは、
階段を登るのが得意な方で体が疲れるといつも偏頭痛が出てくる方にお勧めです。

まず仰向けになり、深呼吸をしてリラックスします。

続いて、外くるぶしが骨盤の幅と平行になる様に開きます。

最後に、ゆっくりと息を吐きながらアキレス腱を伸ばす様にして踵を持ち上げます。
この時に肩甲骨を内側に寄せながら持ち上げます。
息を吐き切ったらストンと足を床に落とします。
この瞬間に全身を脱力させなければなりません。
(※足を持ち上げる時にミゾウチに力が入らない様に気を付ける)

上下型整体法(2種の形)

これは、先ほどの運動と同様に頭が疲れやすい人に向けた運動です。

特に階段の下りが得意な方に有効的です。

まず、仰向けになり、深呼吸をします。
ここまでは先ほどと同様です。
今回は画像の様に床に腕を擦り付けながら受けに上げてゆきます。

この時、肩甲骨を内側に寄せる様にして胸を少し持ち上げます。
体の支点は、頭、両肘、お尻です。

息を吸い切った瞬間に、バタッと落ちる様に全身の力を抜くことがコツです。

力が受けたらしばらくそのまま横になっておきましょう。

左右型整体法(3種の形)

この整体法は、体が疲れると暴飲暴食に走る人にとって良い運動です。

特に、右腕で体を支えるのが得意な方に有効的です。

まず、仰向けに寝ていただきます。
両足は骨盤の幅に開きます。

息を吐きながら右足を写真の様に持って引き上げます。

少し腰が詰まる感じがしてきたら引き上げるのを止め、
吐き切ったら手を離し足がバタッと落ちれば成功です。
この時も全身の力を抜く事を忘れない様にしましょう。

左右型整体法(4種の形)

この体癖は、体が疲れるとすぐに胃腸の働きに異常をきたす人にとって有効的です。

まずは、仰向けになり、写真の様に足を曲げ開きます。

息を吐きながらこの足を床から少し持ち上げます(3cmぐらい)。
続いて反対の足もやります。

吐き切ったら伸ばした方の足から先にストンと落とします。
この時に脱力するのを忘れずに。

また、一呼吸後に逆側も落とします。

前後型整体法(5種の形)

この整体法は、エネルギッシュで疲労感に疎い傾きの体操です。

この体癖の人が体調を崩すのは、
決まって鼻炎から来る喉の炎症です。

まずは、仰向けになり、両足を抱え込む様にします。
そのままの姿勢で2、3回ほど全身の力を抜きます。

それから、足を伸ばす様に力を加えます。
その力を手で押さえつけながら息を吐きます。

吐き切ったらパッと手を離し、
足が弧を描いて伸びていったら成功です。

離すタイミングを間違えて足が上に跳ね上がったら失敗です。

すぐに立ってまた最初からより直してください。

前後型整体法(6種の形)

この体癖は、疲れると呼吸器に影響が直ぐに出ます。

呼吸器が過労しやすく喘息の様な症状が現れる場合もあります。

まずは、仰向けになり、両足を抱え込む様にします。
そのままの姿勢で2、3回ほど全身の力を抜きます。

息を吐きながら、足を伸ばす様にして力を入れます。

その力を手で押さえながら保ちます。

息を吐き切ったら手の力を緩めてまた手足の力を拮抗させながら息を吸います。

息を吸い切ったらポッと手の力抜き踵が床についたら成功です。

捻れ型整体法(7種の形)

この体癖は、疲れると腰が痛くなる傾向があります。

朝起きた時、痛んだり、硬ったりしてるのであればやってみる事をお勧めいたします。

まず仰向けで寝ます。

右足を曲げて膝を立てます。

反対足は、骨盤の幅に開きまっすぐ伸ばします。
そして、股関節から足を内側に捻っておきます。

そのままの姿勢で全身に力を入れながら体を持ち上げます。

この動作ももちろん息を吐きながらやってください。

息を吐き切ったら全身の力を抜き体が床にバタッと落ちれば成功です。

捻れ型整体法(8種の形)

この体癖は、残尿感があったり、
尿が二股に割れたりする人に役立ちます。

まず、仰向けになり、右足を伸ばし寝ます。

左足は、画像の様に股関節から引き上げる様にして開排(カイハイ)します。

そのままの姿勢で息を吐きながら体を持ち上げます。

息を吐き切り、吸い込んだ瞬間力に全身お力を抜いてください。

開閉型整体法(10種の形)

この体癖は、更年期を迎えると太りやすくなります。

そうなった時に用いると非常に効果が高くこの体操は別名で「太りすぎ体操」とも呼ばれます。

まずは、仰向けになり、
足を菱形に組みます。

息を吐きながら足の裏通しを押し付け吐き切るまでそれを続けます。

吐き切り吸気に切り替わる瞬間足の力を抜きます。

また吸い始めながら体を持ち上げます。

吸い切ったら全身の力を抜きしばらくそのままでいてください。

開閉型整体法(9種の形)

この体癖は、食べても食べても痩せてしまう方向けの運動です。

また、この体癖は、口うるささという難点を持っています。

しかし、この運動を心がけて行っておくとそれも改善するとデータが取れています。

まずは、仰向けになり、
足を菱形に組みます。

膝を床に押し付ける様に開き、息を吐きながら、お尻をちょっと持ち上げます。

そして、吐き切った瞬間にバタッと体が落ちる様に脱力できたら成功です。

体調不良は運にも作用する

さて、いかがだったでしょうか?

時折、運動をすると性格的な部分も変化するとの記載があったと思いますが、
「本当に〜?」と疑ってみる人もいらっしゃる事でしょう。

しかし、考えても見てください。

どこかが痛い人は、
必ず痛そうな格好をしています。

側で見ていると誰でもわかるはずです。

では、もう少し視点を変えてみます。

ものすごく悲しい時に楽しそうにスキップできますか?

大多数の人が出来ないと回答するはずです。

逆に、悲しい時に楽しそうにスキップしてみてください。

不思議と悲しい気持ちが晴れて行くのがわかると思います。

我々人間は、感情と運動はリンクします。

ましてや体のズレを直すと体の動きが変化し、
あなたの体にあった動きに調整できるわけです。

そうなれば感情の集合体である性格も、
それに合わせて変化するのは何も変な話ではないと思います。

運気もそうです。

体がズレていると思考も停滞し、
疲れやすく、体調も崩しやすくなります。

そんな人の運気がいいわけありませんし、
ポジティブな考えないんて持てないと思います。

仙翁の開運のすすめ!「運気が落ちない唯一の方法」(この記事も合わせて読みたい)

体の調整を行うことは、
性格や運気を好転させる良い方法であるともいえます。

ぜひ、上記の運動を頑張って全身を調整してください。

ごきげんよう!

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【体癖論】人相学よりも当たる!見た目で完璧に判断する方法

人を見た目で判断する方法は、人相学が有名ですね。
しかしそれはインドや中国から輸入された知識です。
体癖論は、日本で生まれた日本人の為の分析法です。
気になる方は、ぜひご覧ください。

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